チャーシュウの作り方 レシピ チャーシュウは醤油にコダワル!                 チャーシュウの味は醤油で決まる!
チャーシュー道場
 チャーシュウは醤油にコダワル > チャーシュウはとにかく醤油をケチるな!
チャーシュー道場特訓ナビ
チャーシューにピッタリの豚肉の選び方
チャーシューは醤油にコダワル!
チャーシューの作り方 秘伝のレシピ!
チャーシュー作り体験セット
チャーシュー作り体験セット購入者の声
チャーシュー作り体験セットのご注文はこちら
『チャーシュー作り体験セット』
初回分すべて完売しました!
チャーシュー作り体験セットを 第2弾、販売開始しました!
満足戴けなければ全額返金!
当、道場の人気商品
「チャーシュー作り体験セット」は、
美味しく作れなければ
      食べてからでも、
『全額返金いたします!』

「秘伝のレシピ」通りに作って、チャーシュー作りに失敗した場合は、ご連絡ください。商品代金を全額お返しいたします。
チャーシュー道場 暦(こよみ)
 
 営業日:火曜〜日曜日 月曜日定休
 営業時間:AM10:00〜PM5:00
 電話でのご注文も可能です
  0778-52-6398

   お問合せフォームはこちら
 チャーシュー作り体験セット
      体験者の感激の声♪
思わぬ副産物!
       秘伝のタレが宝物!
 こんにちは!
 先週の月曜日に無事、チャーシュウ作りの体験セットが届きました。
 ご連絡が遅れて申し訳ありません。
 おかげさまで、チャーシューは無事美味しく作れました〜
 私は、外モモで作ったおつまみチャーシュウが好きなのですが、主人はバラ肉を使ったチャーシュー丼がお気に入りなようです。
 チャーシュー丼には、チャーシュウを煮込んだ時の煮汁を使いました。
 この煮汁、本当に美味しく、秘伝のタレとして我が家の宝物になっています。
 ただチャーシュウを買って食べても、煮汁は手に入りませんから、やっぱり自分で作るほうが、いろんな意味でお得ですね。
 秘伝のタレは思わぬ副産物です!
 インスタントのラーメンに入れると、味がパワーアップしますし、マグロやハマチなどの漬け丼にも使っています。
 本当に、面白い企画ありがとうございました。
千葉県 鈴木 様 主婦チャーシュウの秘伝のタレ
その他の方の
感激の声!声!声!はこちら
チャーシューは醤油にコダワル
チャーシューの味は醤油で決まる!
 チャーシューの味は醤油で決まる!と言っても過言でないほど、チャーシューの味のベースは醤油になります。チャーシューの味は醤油で決まる!
 この醤油をケチると、せっかくの美味しい肉が台無しです。
 チャーシューを作った後の醤油は、肉の旨味、野菜の旨味が溶け込んだ、スーパー醤油にパワーアップ! 
 皆さんの大好きな、とろっとろの味玉(煮卵)を作ったり、カップラーメンに入れるだけでも旨味が増す、最強の醤油になって帰ってきます。
 だから、醤油だけは絶対に妥協しないでください。
うすくち、たまり醤油はダメだ!
 他の方のチャーシューのレシピをみると、ただ『しょうゆ500cc』とだけ書いてありますがしょうゆといっても結構種類がある
 お店で売られている代表的なものが、うすくち醤油たまり醤油こいくち醤油です。
 順番に説明していきますね。

うすくち醤油がダメな理由
 まず、うすくち醤油ですが、これは京料理などに良く使われ、煮物に色をつけたくないけど、程よい塩分が必要、と言う時に使われます。
 素材の味を活かしたいというときに良く使われる醤油で、豚肉のように、臭みの強い食材は、うすくち醤油ですと、臭みが残ってしまうので、チャーシューには向いていないといえます。
 このうすくち醤油でチャーシューを作ると、塩分が濃くしょっぱい、豚肉の臭みが消えていないチャーシューになり、大失敗ということになります。うすくち醤油はチャーシューにはあわない

たまり醤油がダメな理由
 つぎに、たまり醤油ですが、これは刺身醤油としてよく使われ、照り焼きのタレにもオススメの醤油です。
 たまり醤油は結構味が濃く、煮詰めることさらに濃い味になりますので・・・・  分かりますよね!
 そう!めっちゃくちゃ濃いチャーシューが出来ることになってしまうのです。
とにかく、自分の口にあう『こいくち醤油』を使え!!
 チャーシューにオススメな醤油はは、こいくち醤チャーシューはとにかくこいくち醤油油です。 
 こいくち醤油は、濃い色と濃厚な味・強い香りを持ちます。
 豚肉のように、臭みや癖の強い食材は、こいくち醤油でその味を包むことが出来ます。
 醤油ってとても奥が深く、万人にうける醤油って物がないんです・・・
 結構、自分の家の醤油が一番お気に入りだったりすることが多い調味料です。
 とにかく、こいくち醤油であれば問題ありませんので、とにかく自分の口に合う醤油を探してみてください。
 自分が美味いと思うこいくち醤油なら、間違いなく美味いチャーシューが出来ますよ!
迷ったら丸大豆醤油を選べ!
チャーシューには丸大豆醤油がオススメ 自分の口に合う醤油を選ぶのはいいんだけど、友達にも食べさせたい!
 結局、どんな醤油を買えばいいんだ!と言う貴方は!
 ラベルに『丸大豆醤油』と書いてあるものを選んでください。
 丸大豆醤油とは、油を搾らない丸のままの大豆を原料として製造されているもので、熟成させた旨み・コク・風味豊かなしょうゆです。
 丸大豆醤油は、大豆から出てくる大量の油を取り除必要があり、製造に時間がかかるのが難点ですが、大豆の油脂分から得られる、まろやかでやわらかな口当たりと、穏かな香りが特徴で、チャーシューにはピッタリのしょうゆだと言えます。
 原料の大豆の含まれるレシチンやイソフラボンなどの有効成分がより多く残り、健康的にもいいしょうゆでもあります。 どの醤油を使えばいいのか迷ったら、丸大豆醤油を使うことをお薦めいたします。
注意 丸大豆醤油でも「たまりじょうゆ」のものもありますので、かならず裏面のラベルに「こいくちしょうゆ」と記載されているものをご使用ください
使った醤油は秘伝のタレに生まれ変わる!
チャーシューのタレも煮込んだ時の煮汁を使う チャーシューに使った醤油は、決して捨ててしまうわけではありません。
 実は、おつまみチャーシューにつけるタレも、チャーシューを煮込んだ時の煮汁を使います。
 おつまみチャーシューのタレは、まったく違うタレを使うと、タレの味が引き立ってしまって、せっかくのチャーシューの旨味が台無しになってしまいます。
 タレは作ったチャーシューと同じ味であることが大切です。
 
ラーメンに秘伝のタレを入れる また、このタレが、かなり絶品でラーメンに入れると旨味がパワーアップ!このチャーシューの煮汁に鶏がらやとんこつスープを加えて、ラーメンのスープを作っているラーメン店も多いです。
 また、ラーメン店で、秘伝のタレいうものを見かけることがあると思います。
 全部の店がそうだとは言いませんが、結構この旨味の詰まったチャーシューの煮汁(にんにくなどをさらにプラス)を置いてあるところがほとんどです。
 それだけ、このチャーシューの煮汁がおいしいということで、カップラーメンなんかに入れても旨味が引き立ってとても美味しくなります。
 
煮卵(味玉)もチャーシューの煮汁で作る あと、皆さんの大好きな、煮玉子(味玉)なんかも、この煮汁を使って作ることが出来ます。
 皆さん驚かれることが多いのですが、自家製のメンマなんかもこの煮汁を使って出来るんですよ。
 煮卵、メンマ道場(笑)なんかも予定をしていますので、煮汁は捨てないで有効活用しましょう!
 
一番いえることは、煮汁、チャーシューともに、醤油の味がダイレクトに旨さに繋がるので、決して安い醤油を使わないで、醤油だけはこだわりきってください。煮卵、秘伝のタレ、メンマもこの煮汁を使うのですから・・・・・
チャーシュー秘伝のレシピDVDには、「ラーメン屋直伝の半熟煮玉子の作り方」の特典映像つきです。
次は『秘伝のレシピ チャーシューの作り方』をご覧ください
秘伝のチャーシューのレシピが動画で見れるんですよ〜
| トップページ  | チャーシューにピッタリの豚肉の選び方 | チャーシューは醤油にコダワル | チャーシュー秘伝のレシピ |
| チャーシュー作り体験セット | ご注文はこちら | よくある質問集 | お問合せフォーム | 特定商取引法に基づく表記 |
copyright c 2007 チャーシュー道場 all rights reserved.